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赤いセガ信者のぶろぐ

qiitaにもtwitterにもfacebookにも書きにくい記事はここ。ほぼゲーム日記。

Youtubeでたまに配信したり動画うpしたりしてます。
ここから見てあげてください。

Rookのスキル考察とかキャラ対とか

Battlerite

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愛すべき脳筋、ROOKさんのページです

技解説

Pummel

左クリックの通常攻撃。とにかく連打連打連打。
ダメージの4~6割くらいはこいつなので、とにかく当てていきましょう。
当てるとCrushing Blowのクールダウンも回復する。
ちなみに一発10ダメージなので、DPS自体はバサクやアーマーブレイク無しだと他と大差ない。

Crushing Blow

最強の右クリック攻撃。バージョンアップによってすさまじい上方修正が成された。
指定した範囲に一撃見舞って、16ダメージ与えた後アーマーブレイクを付与する。味方も含め、20%のダメージボーナス。
味方にも有効なのが重要で、味方と一緒に片追いする時にうまく入るとすさまじいダメージが奪える。

さらに始動時にジャンプするため、設置系以外の手痛い攻撃も回避できるほか、範囲攻撃なのでカウンターもされないという超性能。
相手の攻撃を回避しつつ引っ叩いてアーマーをボロクソにしてあげましょう。

Rush

雄たけびと共にダッシュ。速度やダメージ自体は優秀だが、最初に雄たけびが入ることもあり、割とタイミングはバレバレ。
当てるとスタンが入るので主な用途は混戦への奇襲。タックルで相手の行動を阻害しつつ、右クリでアーマーブレイクしてDPSで援護するとかっこいい気がする。
タイマンで使うと、よほどのことがない限りスカります。かなりの距離を高速で移動するので、向きによっては戦線離脱してしまい、相方が片追いされてしまう。
また雄たけびが入るので、とっさの回避にも使えない。パッシブを取らない場合は、あくまで敵への割り込み手段の一つとして使いましょう。

Berserk

守りの要。発動中に相手の単体攻撃を受けると、それを無効化したうえで攻撃速度と移動速度が上がる。
正確には。発動した瞬間に一秒間無敵になるので発動直後ともう一回くらいなら無効化できる。ROOKさんは壁を越えられる技がないので、CBがクールダウン中の場合、こいつで無理やり受けるかRushで逃げるくらいしかできない。
基本的には相手の攻撃を受け止めた後、Pummel乱打してダメージ稼ぎながらCBのクールダウンを稼ぐ形になる。発動後は相手のカウンター技や無敵技を強く誘発するので、まずCBをかまして黙らせるのも吉。

いずれにせよこれを使いこなせないと思った以上に瞬殺されるので、カウンターできる攻撃とできない攻撃は肌で覚えておきましょう。範囲攻撃とか設置系はできません。

Boulder Toss

CBと並ぶもう一つの主力。岩を放り投げ、16ダメージの範囲攻撃と強烈なノックバックを与える。
着弾までやや時間はかかるうえに弾も見やすいが、範囲が広いので足を止める系の攻撃に合わせて適当に放り投げるだけでもあたる。敵に密着されて困ったときは自分の足元狙って投げるだけでもプレッシャーになる。 また、パッシブが強力で、積めば+4ダメージ、クールダウン短縮、アーマーブレイク付与などが乗り、メインウェポンとして活用できるようになる。もちろん範囲攻撃なのでカウンターの対象外。つよい。

何気に壁の向こうに向かって投げれるので、逃げる相手に先読みしておくと大変に効果的。また、ルーン(中央に出る球)に当てて、ノックバックでこちらに引き寄せて確保、といった小技も可能。
欠点があるとすれば、その強烈すぎるノックバックが状況をかき回し過ぎる事。味方の狙撃を邪魔したり、逃げる味方のほうへ敵をノックバックさせたり。テヘペロである。

Smack

右手のお肉で薙ぎ払い。ゲージ1使用。12ダメージと強烈なノックバックを与え、相手が壁にぶつかるとIncapacitate3秒。
最大3秒間相手を止められるのは大変強力で片追いのオトモ。端に向かってふっ飛ばして動きを止めたら、逆サイドの味方に向かってRushしましょう。
以前はカナリ依存していたが、今はCBに常時スタンが付与できるようになったのでそこまで多用はしないが強力であることは確か。発生が早く、射程もかなり長く広いので単純に追い打ちとして有用。

Eat

右手のお肉を食べて回復。ゲージ1使用。16+ 6/secの自己回復。もともと最大級の体力を持っているうえに自己回復できるので、粘り強く戦える。
特にタイマンになると、ウルトフルヒットなぞ夢のまた夢で、結構ゲージが余りがちなので、積極的にもぐもぐしてダメージレースを有利にした方がいい場合が多い。

Meat Bolt

右手のお肉を投げつける。ゲージ1使用。Take This!!
単発24ダメージを誇り(ウルトの初段と一緒)、弾も素直に飛んでいく。命中すると移動速度ダウンまで与えるので追う際に岩と一緒に。
ただ、CBとクールダウン共有なのが足を引っ張る。さっさとRushしてCBしたほうが話が早い場面が多すぎる上に、味方に投げるなら岩のほうがいい。
かなり意表はつけるのでトドメの一発にいかが。

Tremor

ウルト。ゲージ4使用。
地面を3回殴り、24、30、36ダメージの衝撃波を発射する。衝撃波の範囲は意外と広く、壁も超えていく上、方向も打ち分けられるのでかなり強烈だが、何分動作が派手で長いので、混戦時でもない限りフルヒットすることは稀。2回当てられれば上等。方向を散らしたりして、別の相手を狙ったりすると当たりやすい。3段目が当たればラッキー。
ちなみに全体時間はおよそ4秒で、その間ジャンプはあるが無敵がないので、範囲系のウルトを貰ったりしてあっさり窮地に陥ったりするので密着して使ってはいけない。エイムもしづらいし。
あまり信用していないので、ゲージはお肉を食べたりお肉で殴ったりするのに吐いてもそこまで問題はない。

Battlerite解説

Tier1

  • Raging Bull
    • Rushを命中させた場合、2.5秒以内ならもう一回だけRushできるようになる。
  • Squash
    • CBに0.7秒スタンがつく
  • Giant
    • バーサーク時間が一秒伸び、バーサーク中に受けるダメージが半分になる

Squash大安定すぎる。スタンはどんな状況でも有効。相手のカウンター技、長いウルト、危険な攻撃、これらすべてをCB一発で止めることが出来るようになる。腕力で殴って解決である。
最初はRaging Bullもいいかな、と思っていたが、CBに比べると取り回しに難があり、またスカった場合はリキャストできないのでリスクがある。
スタンさせたいならSquashでいいし、Rushを一番連打したいのはスカった時だと思う。Giantは、スタンやInca、Potionなどによってバーサークが簡単に止められるので、あまり活かせないことが多い。

Tier2

  • Frenzy
    • Rushが命中すると1.5秒間バーサークが発動する
  • Crag
    • 岩投げのクールダウンが2秒減り、ノックバックが40%強くなる
  • Tenderizer
    • Smackが命中すると、Eatが追加で発動する

悩みどころ。どれもそこそこ有用。Frenzyの突進力は強烈。
ぼくの場合は、相手にカウンターもちがいっぱいいて、Rushがリスクありそうな場合、Cragと次のスキルも取って岩投げ重視ビルドを組むことが多い。Bakkoとか、盾発動されると相手の目の前で移動スキルがない状態でスタンするのでリスクがありすぎる。岩が4秒に一回投げれるのは非常に強いので、Rushがなかなか当てられない場合はぜひ一度取ってみてほしい。

Tier3

  • Crumble
    • 岩投げのダメージが+4され、アーマーブレイクを持つようになる
  • Madness
    • バーサーク中の移動速度が25%早くなる
  • Weapon Break
    • アーマーブレイク中の相手は、攻撃力が20%下がる

どれも強力だが、Madnessはあまり役に立ったことがない。死にそうなときにバーサーク発動から、華麗に壁の向こうへ逃げ去るのによく使う。
Crumbleは超強力で、混戦に投げ込むだけで大ダメージとアーマーブレイクまで与えてしまう神スキル。
一方で、タイマン中にダメージレースが有利になるWeapon Breakも強力なので、手堅くいくならWeapon Break、岩投げまくりを目指すならCrumbleかな。

Tier4

  • Pummel Rush
    • Pummelを当てるとRushのクールダウンが0.5秒減る
  • War Cry
    • Berserkの詠唱時、近くにいる相手に移動速度ダウンを与える
  • Recuperate
    • 受ける回復効果が15%上昇する

どれも微妙な感じで、これぞ、というものはあまりない。基本的に左クリックは常に振り回しているので、Pummel Rushが一番恩恵があるかも。
Berserk詠唱時点でスローが与えられるのは、混戦で味方への恩恵が大きい。
3vs3で味方に遠距離が多いならWar Cry、回復サポが多いならRecuperateでもいいかもしれない。

Tier5

  • Seething Rage
    • Toremorの後にバーサーク発動
  • Earthquake
    • Toremorが当たるとアーマーブレイク

全弾ヒットが見込めないので、何方かといえばからぶった後も恩恵があるSeething Rageのほうが好き。

雑多なメモ

  • カウンター対象技
    • Pummel、Rush、Smack、Meat Bolt

コンボ

Rush or CB(スタン)-> Pummel or Smack

初段は確定。Smackで壁に押し付ければ合計で4秒近く相手を拘束できるので片追いしましょう。

CB(スタン) > Toremor

命中すれば16+29(アーマーブレイク分)が瞬時に奪える強力なコンボ。
確定ではないので移動技などで逃げられてしまうが、うまくいけば3段目がヒットして大ダメージが見込める。

キャラ対

Bakko

鼻輪胸毛盾おじさん。盾カウンターが強烈で、近接攻撃をカウンターされるとこっち側がスタンしてしまう。
特にRushをカウンターされると撤退手段が切れた状態でスタンするので大変に危険。如何に盾にCBを喰らわせるかにかかっている。
盾さえ掻い潜れば、殴り合いのDPSではこちらに分ががある。CB当ててガリガリ削っていきます。下手に距離をとると斧投げのプレッシャーがある。

Croak

憎っくきカエル忍者。高速移動、ジャンプ、透明化、カウンター不能の毒攻撃まで持っている。空見てんじゃねえ!
CBがスカりやすく、透明化->スタン殴りを食らうとDPS負けしやすく危険な相手。
透明化中は無敵ではないので、もし狙われているならBerserk発動で無効化からの殴り合いにハッテンできるが、タイミングをずらされると食らったりするので、ヤマカンでCBをぶっぱするか、足元に岩を投げて被害を軽減。
壁の向こうに逃げられると岩か超必くらいしかやることないので、なるべく開けたところで戦うと吉。

Freya

ハンマーネキ。近接攻撃が早く、ショック状態で殴り合いするとDPS負けする。
ジャンプ範囲攻撃も持っており危険なので、相手のカウンターをCBで取ってさっさと殺さないとDPS負けしやすい。
ショック状態でハンマーをもらうと大きくノックバックし、壁にぶつかるとInca状態から片追いされるか、超必が確定するのでショック状態で無理に張り付くのは危険。
ショック後ははハンマー、スタンプ、殴りのどれかが高確率で飛んでくるので、CBジャンプかBerserkで対応するか、Smackで逆にInca取って逃げた方が良い。
ちなみに遠距離だとハンマー投げるくらいしかやることがないので、面倒だったら放置して片追いしてもよい。勝手に飛んできてくれる。

Rook

同キャラ対決。合言葉は、すまっしゅ、えぶりしんぐ。
相手の取得スキルを見て、岩重視なのかバサク重視なのか見るくらい。接近戦ではバサクとCBの読み合いなので、相手のバサクを取らせず、相手のCBをジャンプで避けてCBする。いわゆる後の先が求められる。相手が初手でスタン取ってないなら、CBの打ち合いはかなりこちらに有利なのでゴリ押しも可。

Ruh Kaan

新キャラの骨やろう。回復殴りがあるのでダメージレースで負けやすい。
強い遠距離攻撃も持っているが、近接と含めてBerserk取れるので、普通に取って殴ればよい。バリアを取られると相手の武器チャージが完了し、+6ダメージと12回復とCurse付きの殴りがくるので強い。
Curseがつくと、相手の攻撃が+2ダメ、6回復の超打撃に化けるので、もらったらさっさと逃げた方がよい。
とにかくいろいろな技で殴って自身を回復してくるキャラなので、対策としては撃たせず殴る、となる。こちらも肉を食べて応戦しよう。

Shifu

槍おじさん。かなり強キャラで、無敵からの一撃と、問答無用の範囲Inca殴りが大変に強い。
まともに戦うとなかなか厳しいキャラ。カウンター、無敵高速移動、やり投げ移動の三本槍によって、殴らせず殴る、を体現している。
近接のダメージ自体は、突きはリーチがあって痛いがそれ以外はそれほどでもなく、カウンターにCBを合わせられればだいぶ楽になる。
また、超必の回転切りは単発ダメージが低いので、見てからCB or Smackで簡単に無力化できるので覚えておこう。範囲攻撃なのでBerserkは不可。

Ashka

火力特化のクソチビ。マジで火力が凄まじく、放っておくと一瞬で相方が溶けてることもある。
自衛力も高く、ジャンプ移動、ノックバック付きのタックル、設置型のスタン爆発と隙がない。適当に密着しつつ自衛手段を使わせてからCBし、ジャンプ地点付近に岩投げしとくとプレッシャーになる。
3連射のファイヤーボールがBerserkを取りやすいのが利点。そのまま密着すれば大抵自衛手段を使って逃げてくれるのでRushで追いましょう。
稀によくある事態だが、超必によってこちらに大ダメージを与えつつ逃げられることがあるので、CBジャンプは必ず残しておくこと。

Iva

マシンガンババア。ランクマであまり見ない。
ほとんどすべての技がBerserk対応なので御し易い相手ではある。ジャンプ以外の機動力も低いので、岩投げもよく刺さる。
オイル状態になるとほぼ確実にミサイルが飛んでくるので、ミサイル読みBerserkができればだいぶ楽になるだろう。
わからん殺しだが、トレーサービームで引き寄せられている時、Ivaは引き寄せている相手からの攻撃を一切受け付けないので、CB無駄打ち厳禁。

Jade

アンニュイスナイパーネーチャン。かなりの火力を誇る強キャラ。
超必含めて全ての攻撃がカウンターできるため受けるだけなら可能だが、どうでもいい攻撃をカウンターさせてからスタン -> 超必 or スナイプといった流れによくなるので、対象は選んだほうがいい。
透明化時の無敵が削除されたので、透明化した瞬間にCBで黙らせることも一応可能。どうせスナイプされると思うけど。

Jumong

新キャラの弓ニキ。執筆時点ではランクマで遭遇率が高い。高めの単発ダメージと移動力が特徴。
無敵移動2種に加えてトラバサミを持っており、追うのが難しい。弓はほぼカウンター対応なのでInca矢をバサクできれば多少はマシだが、密着するとこれ見よがしにトラバサミを置いてくるので注意。だいたいその後はRoAで範囲攻撃してくる。
トラバサミが足元に投げられた場合、なんとCBで回避可能(トラバサミが反応して閉じるが当たらない)ので、これさえ避けれればかなり立ち回れる。 また、Seeker's Mark(次に矢が当たるとIncaを食らうデバフ)の条件を覚えておき、もらった次の矢をバサクすれば追いやすい。

Taya

ブーメランモヒカンネキ。高い単発ダメージが特徴。
隙を見せるとX-Strikeで40近くダメージを奪っていくので放置はよくない。高速移動がほぼ一種類しかないので、さっさと使わせて追った方が良い。
普通に近寄った場合ノックバック付きの回転切りを食らうのでダメージ負けしやすい。岩投げやCBを駆使して逃さないようにしたい。
ブーメランの連射力が低いので、一度外れればしばらく安全だが、戻ってくるブーメランはカウンターできないのでバサクが不発することを覚えておきたい。

Varesh

ビームマン。すごいいっぱいビーム撃ってくる。
割と万能なキャラで、回復殴り、鈍足、バリア、カウンター、ワープなど一通り揃っている。ワープはゲージ消費だが。
ビームをバサクして殴るのが基本だが、相手のカウンターも高性能で、スタン+高速離脱で仕切り直しになってしまう。相手のカウンターを避けれるかが焦点になる。
相手の超必は最大3ヒットする。体が大きく高速移動に癖のあるRookは3ヒットしやすいので、CBでうまく避けたい。

Lucie

ポーションガール。みんなのアイドル(袋叩きにされる的な意味で)
高いダメージ、回復力、バリア、石化スロウ、デバフバフ解除など、自衛以外は万能のキャラ。Clarity Potionを食らうと問答無用でバサクもEatの時間回復も解除されるので大問題である。
欠点は自衛力の低さで、Panic FlaskをCBで避けるかバサクするかで不発させると、バリアと1ゲージ使って石化か高速移動するくらいしか手がない。
攻撃で足が止まるので逃げながら攻撃できず、自衛手段はどちらもモーションが長めで見切りやすく、素のHPが最低クラスなので、肩追いするとあっけなく始末できてしまうことも多い。
攻められていない間は強キャラなので、手を抜かずに殴りに行きましょう。

Older

ダンディ砂時計おじさん。癖があるのでランクマではあまり見かけない。
まあまあの回復力とそれなりの火力を持っているが、超必でダメージが取れないので大爆発力はない。
注意すべき攻撃は石化殴りと砂時計投げとEX1。砂時計投げとEX1はこちらのデバフを瞬間解除してダメージを与えてくるのでそれなりに危険。
うまいOlderは超必を使わず、ゲージは全て石化殴りとEX1に使ってくる印象。

Pearl

むかつく態度のクソチビ。これでも海の賢者らしい。
高めの回復力と泡による自衛力、超必の高い拘束力が特徴。泡は飛び道具を一時的に止める効果があるが、岩は対象外なのでどんどん投げよう。
Rookが注意すべきはカウンターとテレポートと超必くらいだとおもう。超必を一度食らうと3秒以上身動きが取れないので、味方が片追いされないように注意。

Poloma

フード魔女。幾度となくNerfされているが未だに強い。一時期は問答無用の最強キャラだった。
攻撃も回復もサポートもこなせる。Lucieと異なり無敵化、テレポート、カウンター不可のパニックなど、自衛力も抜群で、岩投げが主なダメージソースになりやすい。
Rushでスタン -> 一発殴る -> 相手の反撃をCBで回避してスタン -> 一発殴る、くらいまでがせいぜいで、自衛手段のどれかを使われ仕切り直しになりやすい。
唯一弱点があるとすれば、自分をほとんど回復できないという点。殴り続ければいつか殺せる。

Sirius

ハゲ。
範囲石化攻撃によって片追い状況を作るのが得意。カウンター成立で武器チャージが即回復し、火力の高い一撃を撃ってくるので成立直後はバサクとCBの狙い目。
超必はゲロビーム。自身と味方を回復しつつ敵を削れる強力な技だが、足が止まったままになるのでスタンや別の超必をも当てやすい。Toremor3ヒットチャンス。